ランゲラックのインスタで美人だと有名な嫁を大公開!髪型と怪我が話題に??

ミチェル・ジェームズ・ランゲラック(英: Mitchell James Langerak, 1988年8月22日 – )は、オーストラリア・エメラルド(英語版)出身のプロサッカー選手です。

Jリーグ・名古屋グランパス所属で、ポジションはゴールキーパー。オーストラリア代表で、名古屋での登録名は「ランゲラック」。

今回は、もっとランゲラック選手のプライベート面を中心に紹介していきます。

ランゲラックのインスタで美人だと有名な嫁を大公開!

ランゲラックの嫁について紹介していきます。海外の選手の妻なんて美人でしょうね。プロフィールを紹介後、実際に嫁をみていきましょう。

ランゲラックのプロフィール

名前         ミチェル・ジェームズ・ランゲラック(Mitchell James Langerak)

生年月日       1988年8月22日

出身地        エメラルド

身長         193cm

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ポジション      GK

利き足        右足

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【所属クラブ】

2007-2010→メルボルン・ビクトリーFC(オーストラリア) 21試合

2007 →サウス・メルボルンFC (loan)  14試合

2010-2012→ボルシア・ドルトムント II 10試合

2010-2015→ボルシア・ドルトムント 19試合

2015-2017→VfBシュトゥットガルト 37試合

2017-2018→レバンテUD 0試合

2018-→名古屋グランパス

【日本代表歴】

2006→オーストラリアU-20 5試合

2013- →オーストラリア 8試合

奥さんは、やはり美人ですね。そんな、お子さんは下を向いていますが、金髪で目が大きくて可愛いです!

スペインのレバンテから名古屋グランパスに完全移籍で加入したオーストラリア代表GKミッチェル・ランゲラックの妻である、リアノン・ランゲラックさんが美人すぎるともちろん話題になっている。

名古屋は2018年1月14日にランゲラックを完全移籍で獲得したことを発表。同日に名古屋市内で行われた新体制発表会にサプライズ登場し、日本の印象を「街はクリーンで清潔なイメージがあり、日本人の方は優しくて、気持ちのいい方がたくさんいる」と語り、

「私の妻にも来る前にいろいろ情報を伝えていて、ぜひ一緒に行こうと話をしています」と妻を日本へ呼び寄せる準備があることを明かしていた。

妻であるリアノンさんは、15日にインスタグラムを更新し、ランゲラックと寿司を食べるショットを公開。キャプションには「今までこんなお寿司を食べたことある?私たちにとって新しい人生の冒険の始まり!

日本の第一印象は世界でもっともフレンドリーな人たちね」と綴り、ハッシュタグには「#japan、#nagoya、#nagoyagrampus、#sushi」を添えている。

そのほか、リアノンさんのインスタグラムには、ランゲラックとの“アツ~い”2ショットや、セルフィーがアップされており、その美貌を惜しむことなく披露している。

 

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Autumn in Spain 🌺🌺🌺

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#ItalianDays ✨🇮🇹

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また、ランゲラック一家は、名古屋グランパスへの移籍によって家族で名古屋に住むそうで、日本での生活ではおいしい寿司を食べたいそうです。

日本は、物価も安いしご飯も美味しいしお金を持っているのであれば住み心地はいいでしょうね。

ランゲラックの髪型がかっこいい?

外人ならではのしっかり髪型を分けるスタイルですね。早速みていきましょう。

こちらは、ドルトムントでプレーしていた時の髪型。かなり若いですね。髪型にあまり気を遣っていないイメージ。サイドは少し梳いている感じですね。

名古屋グランパスでのウォーミッグアップ時の髪型。槙野智章選手のようにがっつりサイドを刈って右に流す。

これはなんの写真なのでしょう・・・、前髪はドライヤーであげて、ジェルをしているようですね。

名古屋でトレーニング時の写真。ドルトムント時代と変わってきっちり分けてセットされていてオシャレです。

ランゲラックが怪我で脳震盪?

2019年4月13日 J1第7節 横浜FM1-1名古屋 日産スタジアムで怪我をして病院へ搬送されたそうです。

名古屋グランパスの守護神をアクシデントが襲ったのは前半31分、右サイドからのクロスボールに対応したGKランゲラックとFW遠藤渓太が激しく交錯

すぐにメディカルスタッフがピッチに入って治療を試みたが、プレー続行不可能と判断され、GK武田洋平との交代を余儀なくされた。

しかし担架でピッチ外に出されたランゲラックだったが、左手を上げてそのコールに応えていた。ランゲラックはハーフタイムに救急車で病院に搬送された。

試合後に会見した風間八宏監督によると、症状は脳震盪とのこと。ただし「ドクターから聞いているわけではない」と強調したうえで、「それほど大きくはないと聞いている」と話した。

試合終盤には横浜F・マリノスのGK朴一圭も負傷するアクシデント。後半アディショナルタイム、こぼれ球に詰めたFW長谷川アーリアジャスールと交錯した。

そのまま最後までプレーしたが、クラブ広報担当者によると、右目付近を負傷。試合後も腫れが引かなかったため、ミックスゾーンを通らずに病院へ向かったという。

ランゲラックの年俸推移を紹介!!

ランゲラック選手の年俸はというと2億円です。ゴールキーパーとしては、Jリーグナンバーワンの年俸を誇りますね。

ゴールキーパーとフォワードは、個人能力がそのままチームの成績に反映されやすいポジションですから、資金力のあるチームは、年俸が高くても実力のあるゴールキーパーを獲るのが、良い成績を納めるうえで手っ取り早いんですよね。

また、ランゲラック選手はオーストリア人なので、外国人枠は
アジア枠で出場できるのもチームを編成するフロントとしては、ありがたいでしょう。

2億円払うのも分かる気がします。

ランゲラックのプレースタイルを解説【動画】

それでは、そんなランゲラック選手のプレースタイルを解説していきます。ポジションは、ゴールキーパーです。

プレーの特徴は、シュートストップ足下の技術です。シュートストップに関しては、前に出てシュートコースを少しでも塞いでから、止まります。

ヤマを張って倒れこんだりせずに、シュートを打たれてから手足で反応してシュートを防ぐので、特にゴールキーパーと一対一の状況でのシュートストップのうまさが目立ちます。

また、足下の技術に関しては、落ち着いて左右両足でボールを蹴ることが出来ることと、相手と味方の位置関係を把握していることにより、プレッシャーがかかっている状況でもシンプルに素早く空いている選手にボールを供給出来ます。

ゴールキーパーに、この能力があると相手の前線からのプレッシングを無効にしたり、波状攻撃を受けてしまいそうな場面でマイボールにしたり、カウンターアタックのチャンスを作ることが出来ますね。

というわけで、ランゲラック選手のプレースタイルは、『なかなか倒れないシュートストップとビルドアップ能力に優れたゴールキーパー』とまとめることができるでしょう。

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サッカー解剖者・本田

サッカー解剖者・本田

一浪&公立高校出身/総理大臣杯(全国2度)や関西1部リーグに出場チームのレギュラーメンバー/サッカーコーチとして200名以上の指導経験。 活躍したい選手の専属サポートをしています。『上手くならない』は絶対にない。常に分析・考えることが圧倒的に足らないだけ。 アマチュア選手上達へのきっかけ作りを提供しています!

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サッカー解剖者・本田

一浪&公立高校出身/総理大臣杯(全国2度)や関西1部リーグに出場チームのレギュラーメンバー/サッカーコーチとして200名以上の指導経験。 活躍したい選手の専属サポートをしています。『上手くならない』は絶対にない。常に分析・考えることが圧倒的に足らないだけ。 アマチュア選手上達へのきっかけ作りを提供しています!