サッカー日本代表選手、佐々木翔は、ハーフなのか?結婚した奥さん(嫁・妻)と子供は?

どうも、サッカー解剖者の本田です。
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今回は、日本代表プロサッカー選手佐々木翔選手のを紹介して行く。

佐々木翔は、広島の守備の要。監督が変わり、代表のチャンスが今後増えてくるだろう。

早速だが、見ていこう。

サッカー日本代表選手、佐々木翔は、ハーフでイケメン?

広島の元指揮官森保監督が日本代表の監督になったので、佐々木翔選手の代表経験が増えて行くでしょう。

もちろん、代表レベルです。

その佐々木翔選手は、ハーフなのか見ていこう。

色々情報が錯綜していたのですが、やはり佐々木翔選手はハーフだったようです!

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お父さんがイギリス人で、お生まれもイギリスとのこと!

過去に学生時代に代表選手に選ばれている際も、「イギリス人とのハーフ」という情報がありましたので、間違いなさそうですね。

佐々木翔選手は、シュッとした顔立ちでイケメンな選手。やはり、イギリス人日本人ハーフだったんだね。

父親がイギリス人で、母親が日本人そうだ。

神奈川県座間市出身の日本育ちでハーフじゃないという情報も流れているが、ネット上では、ハーフの内容が多く、上記で述べたハーフは間違いないようだ。

佐々木翔が結婚した奥さん(嫁・妻)と子供は?

Jリーガーは、美人の奥さんと結婚している選手が多いですが、佐々木翔選手はどうなんだろうか?

イケメンJリーガーでもある佐々木翔選手ですが、すでに結婚されています。結婚時期に関しては不明で、、、結婚相手の嫁に関しても詳しい情報はありません。

ただ、2016年8月13日に、第一子となる男の子が誕生しています。

嫁さんの画像を探してみましたが、ありませんでした。イケメンなので嫁さんも可愛い人だと思いますね。

サッカー選手は嫁さんと一緒に写っている画像がありますが、佐々木翔選手は残念ながらなさそうです。

今後も、素敵な奥様と子供のためにも、サンフレッチェ広島で活躍し続けてほしいですね。

プライベート写真はあまり公開しない選手のようですね。

佐々木翔の高校時代は?横山と何の関係が?

どんな経歴なのだろうか?

経歴・横浜FMJrユース-城山高-神奈川大-甲府-広島

座間市立栗原小学校、座間市立南中学校卒業。幼稚園時代からサッカーを始め、1998年小学3年生から横浜F・マリノスアカデミーへ入団する。

横浜FMジュニアユース同期に水沼宏太・金井貢史・日高慶太・武田大などがいる。

2005年、神奈川県立城山高等学校へ進学する。

2008年、神奈川大学に入学。ヴァンフォーレ甲府に在籍経験のある木村哲昌サッカー部監督にサイドバックとしてスカウトされたものであった。同期に三原向平。

大学1年から左SBとして試合出場を重ね、2010年大学3年からはボランチ・サイドハーフ、関東大学選抜に選ばれた際にはセンターバックと幅広く起用された。

関東大学サッカーリーグ戦において「4年間最多出場選手」として関東大学サッカー連盟表彰を受けている。

また2008年大学1年時には、牧内辰也率いるU-19日本代表に選出されている。

2012年、ヴァンフォーレ甲府に入団。3月11日の第2節東京V戦でJ初ゴールを挙げた。以降左サイドバックのレギュラーに定着し、甲府のJ2初優勝に貢献した。

2013年はシーズン開幕直前にボランチのポジションに負傷者が続出したこともあり、開幕戦はボランチとして出場する。

その後は前年務めたサイドバック、そしてチームのシステム変更に伴いシーズン中旬以降は3バックの一角でプレー。出場停止の1試合を除く33試合にフル出場しチームの残留に貢献した。

2014年は副キャプテンに就任。

引き続き3バックの一角で起用されると第8節・名古屋グランパスエイト戦、第9節・大宮アルディージャ戦で2試合連続ゴールを挙げ、2連勝に貢献。

また、リーグ戦、ナビスコカップ、天皇杯43試合すべての公式戦に出場した(うち42試合先発フルタイム出場)。

特に守備時の空中戦の勝率は高く、2013年・2014年のJ1において2年連続でトップ3入りしており、甲府の守備を支えた。

2015年、サンフレッチェ広島へ完全移籍した。

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経歴は、やはり素晴らしいですが、大学からJなので、努力を継続できる選手ですね。

佐々木翔が横山に怪我を負わされた?

怪我をした一部始終を見て行く。

今から2年前の明治安田生命J1リーグ第4節、前年度のJ1優勝のサンフレッチェ広島と同じく前年度J2優勝、今シーズンから戦いの舞台をJ1に移した大宮アルディージャの試合は、大宮のホームNACK5スタジアムで19:00にキックオフ。

試合は前半から前年度のJ1チャンピオンのサンフレッチェが力の違いを見せ2-0で前半を折り返すと、後半、大宮の横田知伸選手のゴールで1点差に迫るも、再び広島が意地を見せ、立て続けに3ゴールを上げ、一気に勝利に近づいていました。

そんな中、試合も終盤を迎えアディッショナルタイムが3分を経過した所で、広島のDF佐々木翔選手が相手ボールにアタックした所を、大宮MFの横山知伸選手が思わずスライディングで止めに入った所、スタジアム中の誰もが一瞬で大きな怪我と推測できるような、激しいチャージは佐々木翔選手の右足に直撃、そのままピッチへ倒れ込むような形で蹲りました。

大勢も決まりかけた時間帯で、不必要ともいえるようなチャージに、試合終了後もサンフレッチェサポーターは勿論、森保監督も怒りをあらわにする場面が印象的でした。

試合終盤のタックルで怪我をさせられたら、批難を浴びても仕方がない。プロなんだから、悪質なプレーと激しさを間違えて欲しくない。

例え、チーム状況が悪くても。サッカー少年が見ているのだから。

佐々木翔が怪我を負わされた横山知伸とは?

では、佐々木翔選手に怪我を追わせてしまった横山知伸選手についてみてみよう。

横山知伸選手は2008年早稲田大学より川崎フロンターレへ入団、当初はその体の大きさあらセンターバックとしてプレーをしていましたが、2012年に移籍したセレッソ大阪では主にボランチでプレーを行いました。

守備的ポディションを複数こなせるユーティリティプレーヤーとして順調にキャリアを重ね、2014年より大宮に移籍、た2015年はリーグ戦41試合とキャリアハイの出場で大宮のJ2優勝・J1昇格に大きく貢献しました。

強面な風貌ながら、ユーモラスに溢れた性格と、教員免許を保有する程のJリーグ内でも屈指の高学歴プレーヤーとして、今年はJ1北海道コンサドーレ札幌に所属。

しかし出場機会に恵まれず、8月にJ2ロアッソ熊本へ期限付き移籍が発表され、熊本の守備の要として活躍しております。

いい能力があっても、上までいけないだろう。むやみに、ラフプレーをしてしまう選手なのであれば・・・。

かなり残念だ。

佐々木翔の横山知伸による怪我へのネットの反応とは?

おそらく、ネットの反応では、批難の声が多かっただろうが、見ていこう

試合の大勢が決した時間帯、不必要ともいえるようなチャージにより、右膝前十字靭帯断裂と言う一歩間違えれば選手生命が絶たれてもおかしくはない大けがを被った佐々木翔選手に対しての激励の声と、ファールを犯した横山知伸選手に対してはネット上でも大きな話題となりました。

佐々木翔選手は前年、ヴァンフォーレ甲府からサンフレッチェ広島に移籍し、この年はリーグ開幕戦から左ストッパーのレギュラーポディションを勝ち取りました。

佐々木翔選手の更なる活躍が期待された中で全治8か月=同年の出場は絶望という大けがに、サンフレッチェ広島サポーターを中心に早期の復帰を願う声や、失った期待の若手選手に対して多くの励ましの声が見られました。

一方の横山知伸選手に対しては同ファールに対して、大量点差が付いてしまった試合展開やサンフレッチェ広島に対して有利と思えるような判定が重なった事に対してイライラが募り、故意にファールを犯してしまったのではないかと言う声も聞こえて来ました。

中には佐々木翔選手が復帰するまで出場停止にしろ!というような、非常に厳しい意見もありました。

しかし、あくまでも故意にファールを犯すような選手ではなく、どれだけ点差がついても最後まであきらめずに戦った中で、必死に最後まで守ろうとしたプレーであったと言う擁護する意見も出ておりました。

怪我を負わせてしまったという結果は変わりませんが、両選手共にこのプレーを機に、その後のサッカー生活に少ならずの影響があったと言っても過言ではないでしょう。

怪我をさせてしまった選手は、言われてしまっても仕方がない。起ってしまっているのだから。

佐々木翔のプレースタイルやツイッターは?

佐々木翔選手のプレースタイルは?

攻撃的でかつ守備はクレバーな選手。

この表を見れば、ほとんどの試合に出場するということは、信頼されているしパフォーマンスが高いことも分かる。

佐々木翔選手のツイッターは?

佐々木翔選手のツイッターなさそうですね。せっかくなので、日本代表のツイッターで佐々木翔選手が載っているツイッターを見せておく。

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サッカー解剖者・本田

サッカー解剖者・本田

現役時代に全国大会を経験。 Jリーガーとプロの海外選手に指導を受け、「なぜ、日本の選手が上手くならないのか?」に気づき、そのサッカーでの『気づき』を子供たちに教えている。 また、小・中合わせて200人前後のサッカークラブの指導者として、サッカー上達への道しるべとなった経験がある。

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サッカー解剖者・本田

現役時代に全国大会を経験。 Jリーガーとプロの海外選手に指導を受け、「なぜ、日本の選手が上手くならないのか?」に気づき、そのサッカーでの『気づき』を子供たちに教えている。 また、小・中合わせて200人前後のサッカークラブの指導者として、サッカー上達への道しるべとなった経験がある。