2018年、サッカーロシアワールドカップイケメン選手ランキング!

ロシアワールドカップで注目されるのは、もちろんサッカースキルです。

しかし、どうしても顔立ちの良い選手にも目がいってしまうだろう。

そんな方々のためにイケメンランキングとしてまとめました。

<第1位>ハメス・ロドリゲス(コロンビア代表)

サッカー界のイケメンと言えばこの人。

コロンビア代表のハメス・ロドリゲス選手です

ハメス・ロドリゲス選手(コロンビア代表)の画像

  • 生年月日: 1991年7月12日 (年齢 26歳)
  • 生まれ: コロンビア ククタ
  • 身長: 180 cm


ハメス・ロドリゲス選手(コロンビア代表)の動画

ハメス・ロドリゲス選手といえば、左足から放たれる高精度のパスが特徴の名選手。

ピンポイントに合わせるクロスパスは正に神業です。

ハメス・ロドリゲス選手(コロンビア代表)の結婚相手(奥さん)や彼女

私生活では奥さんと2017年離婚をしています。

右腕にお子さんの名前を入れるほど子煩悩とされていたハメス・ロドリゲス選手ですが、

奥さんに引き取られてからも育児には積極的に関わっていくということです。

ちなみに離婚理由は、ファッションブランドを経営する奥さんと

ハメス・ロドリゲス選手の2人の多忙さによるすれ違いからだったようです。

<第2位>C・ロナウド(ポルトガル代表)

サッカーのイケメン選手として、

日本でミーハー女子に有名な選手代表と言ってもいい、ポルトガル代表のC・ロナウド選手。

C・ロナウド選手はテレビショッピングのシックスパッドの
イメージキャラクターとしても有名ですね。

C・ロナウド選手(ポルトガル代表)の画像

  • 生年月日: 1985年2月5日 (年齢 33歳)
  • 生まれ: ポルトガル フンシャル Dr. ネーリオ・メンドンサ病院
  • 身長: 187 cm

C・ロナウド選手(ポルトガル代表)の動画

C・ロナウド選手はあらゆる面で秀でているのですが、

特に注目されているのはドリブルテクニック。

細かなドリブルと、体幹の強さからバランスを崩した時でも

シュートやパスを決める能力も抜群の最高のフォワードです。

C・ロナウド選手(ポルトガル代表)の結婚相手(奥さん)や彼女

C・ロナウドさんのプライベートですが、まだ結婚していません。

しかし、現在の彼女、モデルのジョルジーナ・ロドリゲスとの間に子供が4人いるんです。

正確には事実婚という形。

それ以外にも他の女性との間に子供がいるということも囁かれています。

ちなみに奥さんのジョルジーナ・ロドリゲスさんの画像はこちら。

当たり前ですが、とても美人な方ですね。

出産の画像なんかを見ると結婚なんかしなくてもとても幸せであるという事がわかります。

<第3位>ネイマール(ブラジル代表)

そして3番目に紹介する選手は、ブラジル代表のネイマール選手。

ブラジルの10番を背負う、英雄で今回のロシアワールドカップ大会も

彼のプレイに大きな期待が集まっています。

ネイマール選手(ブラジル代表)の画像

  • 生年月日: 1992年2月5日 (年齢 26歳)
  • 生まれ: ブラジル サンパウロ州 モジ・ダス・クルーゼス
  • 身長: 175 cm

ネイマール選手(ブラジル代表)の動画

ネイマール選手の特徴としては、生粋のフォワードとしての、

ドリブル能力の高さと、シュートの正確さ。

個人技に走りがちで、チームプレイはあまり得意とはいえませんが、

「ネイマールにボールを渡せば点を取ってくれる」と思えるほどの技術は世界最高峰のものです。

ネイマール選手(ブラジル代表)の結婚相手(奥さん)や彼女

ネイマールさんもC・ロナウドさんと同様、結婚はしていませんが子供はいます。

母親は、カロリーナ・ダンタスさん。

事実婚の関係でも彼女でもないと報道はされていますが、良好な関係を築いているようでネイマールさんも息子さんを溺愛しているようです。

<第4位>オリヴィエ・ジルー選手(フランス代表)

オリビィエ・ジルー選手は、フランス代表の得点の要として活躍するベテラン選手です。

甘いマスクから女性ファンも多く、子供のためのチャリティー活動を行っていたりもしています。

独特な髪型とヒゲがある時と無い時の代わり映えも素敵な所です。

オリヴィエ・ジルー選手(フランス代表)の画像

  • 生年月日: 1986年9月30日 (年齢 31歳)
  • 生まれ: フランス シャンベリ
  • 身長: 192 cm

オリヴィエ・ジルー選手(フランス代表)の動画

ジルー選手の特徴として、まず注目すべくなのは、192cmという

高身長から繰り出される「空中戦」の強さ。

また、体格の良さからフィジカルも強く、ポストプレーにも定評があります。

オリヴィエ・ジルー選手(フランス代表)の結婚相手(奥さん)や彼女

ジルー選手は結婚をしており、その奥さんの名前はジェニファーさん。

2011年に結婚しており、2013年に産まれた娘さんもいらっしゃいます。

モデルとの不倫騒動もありましたが、、子供好きで有名な選手です。

奥さんとの画像はこちら。

不倫相手の画像はここでは避けておきます。。

<第5位>マッツ・フンメルス選手(ドイツ代表)

マッツ・フンメルス選手は、強豪ドイツのディフェンダーです。

プレイもさる事ながらダンディな顔立ちと、高身長が特徴。

ワールドカップ前大会でも活躍を見せた名プレイヤーです。

マッツ・フンメルス選手(ドイツ代表)の画像

  • 生年月日: 1988年12月16日 (年齢 29歳)
  • 生まれ: ドイツ ベルギッシュ・グラートバッハ
  • 身長: 191 cm

マッツ・フンメルス選手の動画

マッツ・フンメルス選手のポジションはディフェンダーなので、

高度なドリブル技術があるというわけではないですが、

特徴的なのはタッチセンスとそのパスセンスの高さ。

ショートパスからロングパスまで、正確で鋭いパスは一流以上。

また、高身長を活かした空中戦での強さも特筆できる点です。

マッツ・フンメルス選手(ドイツ代表)の結婚相手(奥さん)や彼女

フンメルス選手は、2015年にキャシー・フィッシャーさんと結婚。

2018年に息子さんが誕生しています。結婚して3年で息子さんも誕生したばかりで

幸せな結婚生活を送っているようです。

画像は結婚式の際の写真。奥さんはモデルさんだったようで、

きれいすぎる。と、話題にもなりました。

<第6位>アルバロ・モラタ選手(スペイン代表)

アルバロ・モラタ選手は、スペイン人として最高額の移籍金で、プレミアリーグに移籍した事でも話題になった選手です。

アルバロ・モラタ選手(スペイン代表)の画像

  • 生年月日: 1992年10月23日 (年齢 25歳)
  • 生まれ: スペイン マドリード
  • 身長: 189 cm

アルバロ・モラタ選手の動画

モラタ選手は189cmと、高身長であるのにもかかわらず、足元の技術が非常に素晴らしいという珍しい選手。

しかも足も一定以上に速く、万能プレイヤーという名にふさわしい今大会活躍してくれるであろう期待の選手です。

アルバロ・モラタ選手(ドイツ代表)の結婚相手(奥さん)や彼女

モラタ選手も結婚を既にしており、奥さんの名前はアリス・カンページョさん。

結婚してから1年目のまだ新婚です。

アリスさんは、モデルをしていて、インスタグラムにはなんと100万人もの

フォロワーがいるようです。

❤🐥🐣🐣❤

ALICEさん(@alicecampello)がシェアした投稿 –

奥さんのアリスさんは妊娠しており、もうすぐ出産する予定!

それにしてもサッカー選手の奥さんはモデルが多いですね。

<第7位>マリオ・ゴメス(ドイツ)

現在浅野所属のシュトゥガルトで得点を量産する生粋のCF。

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すでにベテランの域に達しているのですが、その得点感覚は衰える事もなく、得意のポストプレーとポジションニングは彼の得点嗅覚を活かす事が出来ます。

高さと巧さを備えたプレイヤー。正統派イケメンでしょう。絵に描いたようなとは彼の様な人物ですよね。

クールな目元に長身とモテる男の要素を十二分に発揮しています。彼の隣に俳優さんがいても、見劣りするくらいのイケメンです。

ケガとの戦いが続き、上手く代表でも近年は活躍できていませんが、ドイツにはゴメスのようなCFが必要です。

クローゼ以来正統的なCFがいないので、ドイツにとってはゴメスのようなベテランの力がポイントとなるでしょう。

<第8位>エディンソン・カバーニ(ウルグアイ)

ロン毛がぴったりのカバーニ選手。

髪がなびく姿もセクシーですね!

ウルグアイの絶対的FW。現在はPSGでネイマールとムバッペと最強の攻撃陣の一角をなしています。

彼の特徴は守備も徹底的にやる献身性もあり、得点も決めるとまさしくその献身的な動きは頭が下がりますね。

ワイルド系のイケメンの代表格といえるカバーニ。

体つきもロナウドと違った意味で芸術品とも言え、それでいて腰が低く穏やかな性格は有名です。

あの顔と体でお姫様抱っこも良さそうですね。

ロシアでのカバーには献身的な動きでウルグアイを引っ張り、悲願の優勝に導いてほしいです。

カバーニが活躍すれば、ウルグアイが一番高い場所にいるのかなと思います。

<第9位>アントワーヌ・グリーズマン(フランス)

髪型がよく変わりますが、元が良いのでどれも似合いますね。

グリーズマンはフランスの新しいスターです。長らく低迷していたフランスに現れた救世主。

FWとしてもMFとしてゲームメイクも出来る万能型の選手でフランスの王子様。

ロシア大会に出場するイケメン選手でも1、2を争う選手では。

ショートヘアーでもロングヘアーでも似合い、更には彼の髪形がそのまま流行になるほど影響力も大きいです。

はっきりとした目鼻立ちと綺麗な瞳は女性を虜にします。

ロシアでは攻撃のスウィッチを入れる役割を担うと思いますが、グリーズマンのひらめきがフランスの命運を担います。

彼の活躍がフランスの命運を握るのでしょうが、逆に華麗にピッチを駆け回って欲しい気もしますが、現在のフランスの戦いだと難しいような気も。

グリーズマンが得点に多く関わればフランスは上位へと進むでしょう。

お決まりのゴールパフォーマンス(DrakeのHotline Bling)も期待しています!

<第10位>ロマン・ノイシュテッター(ロシア)

開催国ロシアのボランチ。190cmの長身を活かしたダイナミックかつハードな守備と長短のパスを織り交ぜたパス裁きが特徴。

幾つかのブンデスのチームを経由した後に現在はトルコフェネルパフチェに所属しています。

甘いマスクが特徴で内田とシャルケで同僚だったことで、記憶にある人も多いのでは。

絵画のような顔立ちはうっとりするほどで、正統派イケメンと言った所でしょうか。

長身で甘いマスクに優しい性格は新たな女性ファンを増やしそうです。

自国開催となり心中期するものはあるでしょうが、中々前評判の高くないロシアの命運を握るのはノイシュテッターの経験値でしょう。

ブンデスの強豪で中心選手として活躍したキャリアを活かして、ロシアに幸運を運びたいとところです。

厳しい戦いが続くでしょうが、ハードな守備でロシアの中盤を支えて欲しいですね。

<第11位>マルコ・アセンシオ(スペイン)

現在スペインのレアル・マドリードとスペイン代表を支えるMF。

若干22歳ながらレアルの攻撃陣の一角を担い得点とチャンスメイクを多く演出する若き才能の塊。

強豪相手でもひるむ事無く堂々とプレー姿はすでに大物の片鱗が伺えます。

ちょっと濃い顔立ちですが、少年のようなルックスです。

激しい動きでも崩れる事もないイケメンぶりはスペインの血筋なのでしょうか。

家族思いという優しい一面もポイントが高いですね。

あのジダンをして“時代を作れる”とまで評価される才能がワールドカップで、どれほど魅せる事が出来るのか楽しみです。
ロシアの地で新たな伝説を作れるかもしれませんね。

<第12位>シモン・ケアー(デンマーク)

デンマークのDFラインを支える選手で、190cmの長身を活かした守備とセットプレーでの働きは頼りになります。

リーガのセビージャでもCBで驚異的なアタッカーをポジショニングやハードワークで抑え込んでいるのはさすが“北欧の壁”。

ケアーの画像を見るとモデルのスナップ写真のようで、サッカー選手と呼ぶにはかなり整った顔立ちですね。

どんな格好をしていても画になるそんな選手です。

しかし、たまに見せる少年のような表情も好印象を振りまく姿に一目惚れしそう。

現在28歳ですが、多くのクラブを渡り歩いた経験値は必ずワールドカップの大舞台では活かされるはずです。

守備だけでなく攻撃でも頼りになる存在ですので、色々な場面で顔を出してきて、ボールに絡んでいけば面白い結果が見れそう。

<第13位>イヴァン・ラキティッチ(クロアチア)

現在バルサとクロアチア代表を支えるMF。長短の長いパスで敵陣を切り裂き、更にはシュートも確実に決めるなど万能型MFです。

献身的な動きで守備も高いレベルでこなして、更には得点にも絡むラキティッチは両チームで欠かせない存在となっていますね。

知的なイケメンです。どこか知性を感じさせるルックスは数か国語を操る事からも分かるように内面的なカッコ良さがルックスに出たような感じ。

プレースタイルも敵の隙をつくようなパスなどを見る限り、やはり知性がルックスに出ていますね。

クロアチアも初出場時のインパクト以上の成績を残していないのが現状ですが、ラキティッチが本来のストライカー的な働きをすると、上位進出も現実味を帯びてきます。

ハードワークと戦術眼で上位へと進んで欲しいです。

<第14位>ヨシュア・キミッヒ(ドイツ)

代表デビューが2016年。

今となってはドイツ代表に右サイドバックに欠かせない選手。

ルックスはさわやかイケメンですが、強靭なメンタルと無尽蔵のスタミナを持つ選手。

ポジションも守備的MFから攻撃的なポジションまでこなせるユーティリティープレイヤーでもあります。

今大会で女性ファンは急増しそうですし、2022年カタール大会でも注目される選手となりそうですね。

<第15位>クリスティアン・エリクセン(デンマーク)

プレミアのトッテナムでも活躍中の現在最高の司令塔の一人と言われています。

ワールドカップ予選ではハットトリックを決めて、デンマークをワールドカップの舞台に連れていきました。

味方を活かすだけでなく自分でも得点を決める。全ての流れを変える事が出来るMF。

端正な顔立ちは北欧系の特徴でしょうか。

10代の頃のあどけない雰囲気は残しつつ、大人の男に成長した姿は嬉しく思えます。

現在の姿は映画スターのような感じでイケメンが揃うプレミアでも上位クラスでは。

エリクソンは南アフリカでの日本戦で出場していたのですが、失意の大会となりました。

その悔しさを今度はロシアで晴らしてくれそうです。

現在好調を維持しているのでこのままワールドカップでも持続して世界の司令塔のスキルを見せて欲しいです。

<第16位>ダビド・シルバ(スペイン)

好調マンチェスターシティ所属のMF。攻撃面で指揮官として代表とシティ両方の攻撃を牽引してパスとシュートで多くのチャンスを作っています。

トラップの上手さには定評があり、強いプレッシャーもものともしないフィジカルとコントロールが上手いですね。

若い頃は爽やかイケメンでしたが、現在は坊主にしてワイルド系に変身しています。

スペインでもエクゾチックという事で人気も高かった事からイケメンぶりが分かります。

また、母方が日本人の血を引く事から日本でも大人気なのも納得。

穏やかな性格が出た前の感じも良かったですが、現在のワイルド系も良いですよね。

好調のシティと無敵艦隊スペインを牽引してワールドカップでは存在感を見せて記憶に残る様な活躍を見せてくれるのではないでしょうか。

シルバが得点に絡むのもそうですが、世界の技を純粋に楽しみたいですね。

<第17位>グラニト・ジャカ(スイス)

スイス代表代表の背番号10番

所属のアーセナルでも主力でもあるジャカ選手は精度の高いパスと強烈なシュートが大きな武器。

本大会直前に怪我をして万全のコンディションで挑めないのが残念なところ。

そんなジャカ選手の嫁・レオニータさんは美人で知られていますが、ロシアワールドカップで彼が大活躍すれば美男美女夫婦として話題になりそうですね。

<第18位>トニクロース (ドイツ)

レアル・マドリードとドイツの主力選手として活躍するクロース。

レアルもドイツも派手目な選手が多い中、陰で支えると言った感じのプレーが多く中盤を支える為に必要不可欠な選手です。

トラップの正確さからキックの正確を生み出し、攻撃の大きなアクセントをつけるプレーは一級品。

端正な顔立ちはいい意味でドイツ人特有です。私服などもおしゃれ、髪形もおしゃれとイケメンは何をしても似合うという見本という感じですね。

試合中のクールな目元も素敵ですが、プライベートの優しい目元も魅力的。

前回大会でもゴールを決め中心的な役割を担ったクロース。

ロシアでも役割は変わらないでしょが、期待度は高くなっているでしょう。でも、そんな重圧を物ともせずクールに決めてくれるのでは。

<第19位>アドナン・ヤヌザイ(ベルギー)

最後にベルギーの新しいアタッカーです。マンU・ドルトムントで香川の同僚でしたので馴染みも多いのでは。現在はリーガのソシエダで活躍中。

フジカルを活かしたドリブル突破に特徴があり、その後に勝負を決めるようなパスとシュートを決めるサイドアタッカーです。

結構クール系ですね。若いのに冷静な感じもあり、良い意味での背伸び感がカッコいいです。

天才と呼ばれていたものの苦労が多く、現在は尖った感じが少しなくなっていい顔つき(男)になっていますね。

神童とも呼ばれているのですが、中々戦術によっては上手くフィットしきれず活躍出来ない時期もありましたが、ポテンシャルは高く輝ける要素は十分にあるので、どんどん得点に絡んで欲しいですね。

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サッカー解剖者・本田

サッカー解剖者・本田

現役時代に全国大会を経験。 Jリーガーとプロの海外選手に指導を受け、「なぜ、日本の選手が上手くならないのか?」に気づき、そのサッカーでの『気づき』を子供たちに教えている。 また、小・中合わせて200人前後のサッカークラブの指導者として、サッカー上達への道しるべとなった経験がある。

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サッカー解剖者・本田

現役時代に全国大会を経験。 Jリーガーとプロの海外選手に指導を受け、「なぜ、日本の選手が上手くならないのか?」に気づき、そのサッカーでの『気づき』を子供たちに教えている。 また、小・中合わせて200人前後のサッカークラブの指導者として、サッカー上達への道しるべとなった経験がある。