本田圭佑の公式本物アカウントでツイッターが米津玄師で炎上!自問自答ののびしろある名言集が、ネタや画像、壁紙に!

今回は、競技者・経営者・指導者の三つの顔を持つ本田圭佑選手について紹介したいと思います。

2018年、W杯YEARということで本田選手の活躍が日本代表の勝利に繋がる選手の一人です。

今、パチューカに所属しどんどん調子を上げていっています。そんな本田選手の全てを書いていきたいます。

本田圭佑選手の公式twitterは本物?

今、サッカー日本代表でイタリアセリアAのACミランからパチューカへ移籍した本田圭佑選手が公式twitterを開設したと話題になっています。

今までtwitterではbotだったりハッシュタグでしか本田圭佑選手の情報が得られませんでしたが、今回の本田圭佑選手のtwitterは本当に本物なのか紹介していきたいと思います。

twitterのアカウントは「@kskgroup2017」となっています。内容は本田圭佑選手がACミランを退団したことに対するファンへの感謝やこれからのことも少し書かれていました。

訳:ここでの三年半は試練の連続ではありましたが、だからこそ人として一回り大きくなることができました。

訳:僕は今シーズン限りでミラノを去りますが、次は選手としてではなく、また違った形で皆さんに会える日が来ることを楽しみにしています。

本田圭佑選手は、公式メールマガジンでアカウント開設を報告していることから、まず間違いなく本田圭佑選手本人だと言うことは明らか。

チームからの移籍金3億円が払えるチームというのが前提になってきているんです。

そうなると、アメリカもそうなんですが、中東や中国への移籍も可能性としてはないわけではなく、あとは本田圭佑選手の落とし所待ちということですね。

日本へ帰って来るようなら選手としてではなく、間違いなく経営者として帰って来るでしょう。

そのためにまずはアメリカへ行ってビジネスの基盤を作るのではないかと予想しています。

ここで気になるのは、「また違った形で皆さんに会える日」という一文。

選手としてではなく、という意味に聞こえませんか?

これは、引退が近いことを名言していると思います。

本田圭佑選手は現在、オーストラリア3部のSVホルンを買収し、実質的なオーナーをしています。

ビジネスの第一歩はもう動き出しているんです。このTwitterが開設されたことで、本田圭佑選手の情報がダイレクトに入ってくるので、これからかなり要チェックですね。

もしお金に余裕がある方は有料ですが、メルマガにも登録してみてはどうでしょうか?

私は、メルマガに登録していませんがサッカー選手でメルマガをしている選手っていうのは珍しいと思いますし、かなりすごい考え方だと思います。

サッカーが一流だからこその考え方なのかなとも思ったりします。

米津玄師と炎上

若者の死因で最も多いのは自殺だという報道について、サッカー日本代表MF本田圭佑(30)が「他人のせいにするな!」などと発言したところ、ミュージシャンの米津玄師(よねづ・けんし、26)が「言ってることがよくわからない」と口を挟んだ。

米津は本田の発言内容に「とても危険な振る舞いだなあと思いました」と否定的な見解を示している。

「成功に囚われるな!成長に囚われろ!」

   本田は2017年5月30日、時事通信の「若い世代の死因、自殺最多=15~39歳『深刻』―政府白書」という同日付記事のリンクを張りながらツイートした。

記事は30日に公表された自殺対策白書(2017年版)の内容を取り上げている。

自殺者数は減少傾向にあるものの、15~39歳の死因は自殺が依然として最多で、白書では「若い世代の自殺は深刻な状況にある」との見方を示している。

国際的にみても、全年代を合わせた10万人当たりの自殺者数は、G7諸国の中で日本が最も多かった。

日本に、自殺が多いというのは本当に残念な話です。

これに対して本田は「他人のせいにするな!政治のせいにするな!!生きてることに感謝し、両親に感謝しないといけない。今やってることが嫌ならやめればいいから。

成功に囚われるな!成長に囚われろ!!」と発言した。

本田はツイッター開始から数日後の24日、「自分なりの価値観や哲学などを日本語でも共有していきたいと思ってます」と宣言しており、今回の投稿はその一環なのかもしれない。

ツイートには他のユーザーから大量の返信が届いた。「ほんと日本人って成功に囚われてますよね…」との意見もあったが、目立ったのは「考えが足りていないと言わざるを得ません」「あまりにワケわからないこと言っている」と本田に否定的な意見だった。

また「本田さんのツイートが正しいか間違ってるかは自分のなかで決めればいい」といった声もあった。

そうした中、米津が本田の投稿内容に「言ってることがよくわからない」とツイートし、2万2000以上の「いいね」を集めるなど大きく注目された。

続くツイートで米津は「人生や親に感謝するのはいいと思うんだけど」と部分的には認めつつ、「少なくとも元の記事には他人や政治のせいにして自殺した人の様子なんてひとつも出てこないし、そこからの『成功に囚われるな、成長に囚われろ』という言葉もどこから出てきたのかよくわからないっていうのが正直な感想です」と疑問を呈した。

どちらが正しいとかではなく、一人の考え方なので一意見として話せていることはいいと思いました。

名言集

本田選手の言葉に力があります。そして、少年に力を与え日本中に勇気を与えくれる選手。

名言は、プロフェショナルの動画・ネタ・壁紙な・画像・動画などにもなっていますよね。

「誰が時計は片腕って決めたん?」

常に腕時計を両腕に着用する本田に、G大阪ジュニアユースの後輩である安田理大(フィテッセ)がその理由を聞いた時の発言。

既存の考えに縛られず、常にオリジナリティーを追求する本田の考えが、こんなところからもうかがうことができる。

「バランスを取るために両腕にしている」という冗談が広まってしまったのも、本田の影響力ならではだった。

「何で他人が俺の進む道を決めんねん、自分の道は、自分が決める」

北京五輪を前に、オランダ移籍を決めた心境を聞かれた時に口にした言葉。

周囲からは「五輪前の移籍はリスクがある」という声も多かったようだが、さまざまなアドバイスを受けながらも、最後は自分で進む道を選ぶという信念を感じさせる一言だった。それは今も貫き通されている。

「本田圭佑のストーリーは始まったばかり。これからの筋書きは自分で決めること」

VVVでプレーした2008ー09シーズン終了後のコメント。08年は北京五輪で全敗する屈辱を味わったが、その後VVVでは16得点13アシストと活躍。

2部優勝と1部復帰の立役者となり、リーグMVPにも輝いた。周囲から持ち上げられても、あくまでスタート地点に立ったばかりという認識だった。

「実績も信頼も違う。でも僕には俊さんにないものがあると思う」

2009年5月のチリ戦後のコメント。当時代表でのライバルとされていた中村俊輔と自身について問われた際にこう話し、自らが唯一無二の存在であることをアピールした。

 

日本人初とか興味がない。僕が目指しているところは遥か上なんで」

2010年3月、欧州チャンピオンズリーグで日本人選手初となるベスト8入りを果たしても、本田はいつもどおり。

試合では得意の無回転FKでゴールを決めるなど活躍したが、一喜一憂することなく上を目指す姿勢は崩さなかった。

「サッカーで緊張したことはない」

ワールドカップ南アフリカ大会のラウンド16、バラグアイ戦での一言。

惜しくもPK戦の末に敗れたが、1トップとして大会を通じて活躍した本田は、最後まで冷静さを失うことなく戦い続けた。

どこでプレーしても俺の成長はあるわけで」

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欧州移籍の話が何度も浮上しながら、ロシアでのプレーが続く本田だが、その時々プレーしている環境で努力する姿勢は変わらない。

周囲からは欧州トップリーグでのプレーを望む声が多く寄せられるが、本田自身はCSKAでも着実に成長を遂げる自身を持っている。気持ちの持ち方の重要性を感じさせるコメントだ。

「成長スピードが日本人のままじゃダメなんですよ」

世界トップを目標に掲げる本田にとって、現状に満足している暇などまったくない。

サッカー選手として頂点を極めるためにやるべきことは多いと考えており、これまで以上のスピードで成長していくことの必要性を感じている。

「頭の中ではメッシやクリスティアーノ・ロナウドを超えるプレーをしている」

実際のプレーではまだかなわないかもしれない。しかし、本田のイメージの中では、現時点で世界トップクラスとされる2選手をも上回るプレーができている。

近い将来、世界が注目するビッグマッチの中でそれが現実になることはあるのだろうか。

「俺の最終目標はレアルの10番」

以前から目標としてこう公言してきた。「レアル・マドリードで活躍するイメージしかない」とも話してきた本田が目指すのは、レアルでプレーするだけでなく、10番を背負って活躍すること。

この目標を実現する日は来るのだろうか。今から楽しみでならない。

本田圭佑の中に本田圭佑がいるんですよ。 いませんくじけようとする悪い自分と頑張って打開しようとする良い自分が 成功するなかで一番必要なのは自分にうちかつことだとおもうんですよね。

挫折は過程、最後に成功すれば、挫折は過程に変わる。だから成功するまで諦めないだけ

何で他人が俺の進む道を決めんねん、自分の道は、自分が決める。壁があったら殴って壊す。道が無ければこの手で作る。挫折は過程、最後に成功すれば挫折は過程に変わる。

だから成功するまで諦めないだけ。勝負を決めるのは準備。なかでも気持ちの準備以上のものはないと思う。

僕は毎日、こうなりたいというイメージを頭のなかに描いている。
でも強い相手と1試合すると、そうやってイメージする以上に明確 になりたい自分の姿がはっきりと見えてくる。

「こうなりたい」が「こうなければならない」に変わる。

俺なんて全然、天才タイプじゃないし。それで才能がないから諦めろなんて言われたらどんだけの人が一瞬で諦めなきゃあかんねん。

自分の夢、そんなに簡単に諦められるかって話でしょ。

これで満足したら終わりなんで

ブラジルワールドカップや優勝しか考えてないですね。強豪国から言わせたら、何をいうてんねん。とおもわれるかもしれないですけど、 そいつら全部ぶちやぶってやります なめんなってとこを日本はみせてやらないとね

(アジア杯を振り返って)自分自信に関して言えば、体力を含め、いろんな能力がたりなかった。

だからいったん外へ逃げないと相手の守備陣を突破できなかった。

世界一になるには世界一の努力が必要だ

素晴らしい言葉が多いですね。一流の選手は、やはり一流の考え方がありますよね。本当に勉強なります。

本田圭佑、最新2018年の髪型ツーブロックのセット方法は?後ろは、長めで黒髪の画像が?パチューカとuae??

本田圭佑の目の原因は、バセドウ病orレーシック手術失敗?うそなのか、野口病院で症状を発表?

 

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サッカー解剖者・本田

サッカー解剖者・本田

現役時代に全国大会を経験。 Jリーガーとプロの海外選手に指導を受け、「なぜ、日本の選手が上手くならないのか?」に気づき、そのサッカーでの『気づき』を子供たちに教えている。 また、小・中合わせて200人前後のサッカークラブの指導者として、サッカー上達への道しるべとなった経験がある。

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サッカー解剖者・本田

現役時代に全国大会を経験。 Jリーガーとプロの海外選手に指導を受け、「なぜ、日本の選手が上手くならないのか?」に気づき、そのサッカーでの『気づき』を子供たちに教えている。 また、小・中合わせて200人前後のサッカークラブの指導者として、サッカー上達への道しるべとなった経験がある。